健康経営

ビジネス界のアスリートとして
自らが心身のコンディションを整え健康を維持します

健康経営宣言

Well-Being 活動方針

以下の活動を体系的に実施することにより、社員と組織のヘルスリテラシーとパフォーマンスを向上します。

Business Athlete Support Program

社員がビジネス界のアスリートとして長期的に高いパフォーマンスを発揮するために、睡眠、食事、運動などの生活習慣の維持、およびコーチングにより社員の自己実現や目標達成を後押しするポジティブヘルスケアアプローチを行います。

Well-Being推進体制

CWO ( Chief Workstyle&Well-Being Officer) のリードのもとWell-Being Initiatives(WBI)が中心となり、 以下のWell-Being推進体制のもと、PDCAサイクルを回すことにより健康経営の継続的改善を図ります。
具体的には、社員の業務遂行や健康診断結果の分析結果などを踏まえて、心身のコンディションを把握、リスクを特定し、各種施策を実施します。また、こうした取り組みについて、定量的な指標を設定しモニタリングしながら推進していきます。

認定実績

 

従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人として、経済産業省より「健康経営優良法人2018(ホワイト500)」の認定を受けています。

 

従業員の健康増進のためスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている企業として、スポーツ庁より「スポーツエールカンパニー」(英語名称:Sports Yell Company)として認定を受けています。

 

従業員のスポーツ活動の促進に向けた取組やスポーツ分野における支援を実施している企業として、東京都より「東京都スポーツ推進企業」として認定を受けています。

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