5/28 日経BP主催「テクノロジーNEXT2019」にSleep Tech活用企業として登壇

近年、労働人口の減少や働き方改革を背景に、企業が従業員の健康増進に取り組むことで事業の生産性向上により経営効果を期待する「健康経営」が注目されています。なかでも、睡眠は日々のパフォーマンスに影響を与える要素として関心が高まっており、睡眠を科学的に計測し、その質の向上に生かす「Sleep Tech」の活用に期待が寄せられています。また企業においては従業員の健康増進やパフォーマンスの維持・向上を目指し、従業員の睡眠の質を向上するための取り組みが広がっています。

本カンファレンスではグローバル最新動向や科学的な観点からSleep Techを解説し、具体的な事例を紹介、今後の企業の取り組みを指南します。ユーザーセッションでは、当社が取り組む「睡眠改善プログラム」について具体的なアプローチや成果について説明します。
是非ご来場ください。

「テクノロジーNEXT2019 -Techとの新結合で急拡大する快眠イノベーション市場-」
日時:2019年5月28日(火)10:00~16:50(開場9:30予定)
会場:ホテル雅叙園東京(東京都目黒区下目黒1-8-1)
主催:日経BP社
受講料:49,800円(税込)

【当社登壇】28D 「睡眠 x テクノロジー」トラック
13:00~14:30「【ユーザーセッション】 組織として取り組むスリープテック」
P&T Digital ビジネスユニット IES セクター長
ウェルビーイング推進担当
執行役員 プリンシパル 堀江 啓二
詳細・お申込みはこちら>>
https://tech.nikkeibp.co.jp/cp/19/s/04/

 

page top