11/22 「RPA DIGITAL WORLD 2018」にてRPAをテーマに講演・出展


慢性的な人手不足、生産性の低迷、改善しない業務効率。ビジネスを取り巻く環境の変化とともに、顕在化したこれら経営課題の解決手段として「RPA(Robotic Process Automation)」に取り組む企業・団体は拡がり続けています。
RPAに先進的に取り組まれる企業・団体様では、更なる生産性の向上を実現するために、他テクノロジーとの連携を通じた自動化対象領域の拡大、クラウドサービスとの連携方法、各業界業務における特有なRPA利活用、組織にロボットが増産された時のガバナンス対策など、RPAに対するニーズは細分化・高度化しています。

「RPA DIGITAL WORLD 2018~Digital Robot Camp in お台場~」では、こうした細分化・高度化したニーズにお応えするコンテンツを多数ご用意し、皆さまの生産性改革の取り組みが定着そして加速するよう、共に進化の歩みを進めてまいりたいと考えております。

当社は、プラチナスポンサーとしてRPAをテーマに2つのセッションとブース出展を行います。
また、RPAソフトウェアトップメーカー5社による基調講演では、当社 安部 慶喜がファシリテーターとして登壇します。


日時:2018年11月22日(木)9:30~18:30(受付開始9:00)
会場:ヒルトン東京お台場 1F (東京都港区台場1-9-1)
主催:株式会社セグメント
協賛:アビームコンサルティング株式会社 他
参加者:約5,000名
受講料:事前申し込み(無料)※一部有料チケット枠があります。

【当社登壇】
・10:30~11:15
「RPA本格展開アプローチとデジタル部に求められる役割~RPA利用実態調査を通じて~」
 戦略ビジネスユニット 執行役員 プリンシパル 安部 慶喜

・12:30~13:10
「RPA進化の道筋 ~OCR、AIを組み合わせた真の働き方改革~」
 戦略ビジネスユニット ディレクター 金弘 潤一郎

・13:15~14:30
「RPAソフトウェアトップメーカー5社が語る!日本の生産性低迷の理由、2018年RPA市場における課題と2019年の展望」
 ファシリテーター:戦略ビジネスユニット 執行役員 プリンシパル 安部 慶喜


詳細・お申込みはこちら>>
https://rpa-bank.com/event/digitalworld/tokyo2018-autumn/#
 

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